米国株反落、ダウ294ドル安・FRBの決定に失望
11日の米株式相場は大幅安。ダウ工業株30種平均は5営業日ぶりに反落し、前日比294ドル26セント安の1万3432ドル77セントで終えた。米連邦公開市場委員会(FOMC)で米連邦準備理事会(FRB)は政策金利と公定歩合をともに0.25%引き下げると決定した。ほぼ市場の予想通りだったが、特に公定歩合の0.5%引き下げを期待する声が強まっていたこともあり、発表後に失望売りが膨らんだ。
ナスダック総合株価指数は反落し、前日比66.60ポイント安の2652.35で終えた。
NIKKEI NET
昨日、売りポジを損切り、最後に買い転換。朝起きたら500円近く上下してるときもあるから、今日のはまだましな方だとは思うけど。
こうやって失敗を繰り返し、徐々に何も感じない心に仕上がってくれることを期待しております。今までなら死にたいとかぎゃーぎゃー言ってる展開なんだろうけど、少しずつ失敗することに慣れてきた感じです。ただ淡々と売買を繰り返す機械になりたい。