◎ 優先的に実装
○ つけたい機能
▲ 後回し
△ おまけ
× 実装が難しいか?
? 評価不明

 

アカウント
○ 本アカウント、フリーアカウント複数(×3)を持てる
○ 個人プロフィール : アイコン、プロフィール、技術分野、自己紹介、経歴、履歴を設定
○ 企業プロフィール : 企業用のプロフィール設定。個人用か企業用か選択ができる
▲ 評価機能 : ヤフーオークションのようにユーザー同士で評価ができる
   ライセンスを支払った人の評価とフリーの人の評価をわける
▲ フレンド機能 : プロジェクト外の人にも連絡が取れる
▲ メッセージ機能 : オフラインの人にメッセージを送っておける
▲ ブラックリスト機能 : メッセージなどを受け取れなくする

 

エディタ
◎ 上部のレイヤー : コピーレイヤー、コメントレイヤー。濃度を変え半透明にすることができる
   △ 付箋紙機能 : ただのコメントよりも目立つ
◎ 複数人が同時に編集する機能
○ ロック機能 : 全ロック、部分ロック、権限のある者が解除
▲ 修正案の提示機能 : 修正案が提示されるとタブが挿入される
▲ コードの色づけ
▲ 補完機能 : 入力途中で候補が表示される
▲ コンパイル
○ 回数無制限のUNDO&REDO機能 : 基本は自分の入力に対してのみ。権限のある人間は全員の入力に対して行える
▲ ファイルの差分比較 : 過去バージョンと現バージョンの差を色分けして表示
○ 検索&置換機能 : キーワードを調べてそこまで移動可能、正規表現検索
▲ 文字コードの変更、改行コードの変更
▲ エディタ上でコマンドを入力すると、チャット欄に移らなくてもチャットが入力できる
   例)chat:○○ これを入力すると、チャット欄にそのテキストが挿入される(コマンドモード)
   例)Ctrl+スペースでチャット発言用のウィンドウが開かれる
△ Ctrl+○○で簡易電卓が開く
▲ マクロ
○ 自動インデント機能 : 頭の入力位置を揃える
▲ WZエディタみたいなGrep : WZは抽出された行を選択すると下に周辺プレビューが出る
▲ バイナリエディタ機能
▲ 秀丸のようなアウトライン機能(下の機能と同じ?)
▲ 強調表示一覧機能 : 一覧を見てジャンプできる。関数の名前だけ一覧で出たりする
? 基本文字コードはUTF-8
× デザインビュー : DreamweaverではHTMLをブラウザ表示のように映しながら編集できる
▲ テンプレート&ライブラリ : 入力簡略化、時間短縮
▲ ステータスバー : エディタ下部、各種情報を表示。表示情報をカスタマイズ可能
△ 虫眼鏡で拡大機能 byリスナー
△ 背景に好きな画像表示 byリスナー

エディタ外部
◎ ファイル一覧ウィンドウ : クリックしたらタブが開く
   ○ ファイルの検索機能
   ○ 並び替え機能 : ファイル一覧を名前、更新日時、ファイルの種類で並び替えられる
   ▲ 過去バージョンの一覧表示
▲ お気に入りプロジェクト一覧
▲ クラスのツリー表示ウィンドウ

◎ 開いているタブの表示 : 参加メンバーのタブも開かれる。タブはまとめて折りたためる
   ▲ モジュールごとにタブの色を変える
   ○ 状態によってアイコンを表示 : ロック(鍵アイコン)、編集中(鉛筆アイコン)
   ▲ マウスカーソルを重ねると最終編集時間がでる byリスナー

プロジェクト管理タブ(折りたたみ可能) : エディタから他ウィンドウへ機能切り替え
▲ 開発基準、仕様書、コーディング規約など、プロジェクトの概要を示す資料を表示
   ? 資料の形式 : ワード、エクセル、PDF、テキスト、画像ファイル
   ▲ 全員で使用するためのライブラリなども載せておく
? 開いてる複数のプロジェクトをタブ表示

▲ プロジェクト一覧ウィンドウ : この画面でプロジェクトを探す

▲ 会議ウィンドウ
   △ Frieve Editorのようなラベルを用いてのアイデア整理、ブレインストーミング
   △ ○○法などのアイデアをまとめる手法を各種行えるようにする
   △ チャット欄からドラッグして有用な書き込みをピックアップできる
   △ 多数決機能 : 意見がわかれたときにサイコロやコイントスで決める案もあった
   △ ホワイトボード : 絵を描くだけじゃなくて、文字や画像も貼れる
   ▲ フォーラム(報告書&決定事項など) : 掲示板のようにタイトル別に情報を残していく

 

チャット
◎ フリーチャット
◎ メンバーチャット : 野良の人には見れない設定にもできる
▲ 個別チャット : 個人間のチャット
▲ グループチャット : 複数人のフレンドをグループに設定して会話ができる。プロジェクト外でもOK。スカイプのグループ会話のイメージ
▲ チャット内容の保存 : 過去にさかのぼって閲覧可能
▲ 参加者一覧 : リーダー&メンバーは荒らしをこの画面でBANできる
   名前、現在入力しているファイル名、参加時間を表示
   メンバー一覧の下に野良の参加者一覧を表示
× ボイスチャット機能 : ボイスチェンジャーあり
△ チャットの自動読み上げ機能 byリスナー : 声を変えられる
△ おみくじ機能 byリスナー : botで対応

 

ログイン&更新履歴ウィンドウ
▲ ログイン管理 : ID、Passの入力。自動入力も可能。選択式でIDを簡単に切り替え。オフラインでも使用可能
▲ 更新履歴 : 更新された情報が載る
   × Photoshopみたいな更新履歴 : 例)BSの開始、終了 DELの開始、終了 改行入力

 

メンバーオンライン&オフラインウィンドウ
▲ メンバー一覧 : 各メンバーの状況表示
▲ コメント表示 : ちょっとしたコメントを入力できる
▲ コンパクト化 : アイコン、コメントを表示せずにコンパクトな表示にできる。大人数の時に利用
▲ 並び順 : オンラインのメンバーが左から順に並ぶ。またドラッグでメンバーを好きな順番に並べ替えることもできる

▲ フレンド一覧 : プロジェクト外のフレンドのオンオフ状況を確認できる
   ここでアイコンや名前をクリックして、メッセージを送れる

 

プロジェクト管理
▲ プロジェクトの登録、削除 : 題名、予算、概要、公開&非公開を設定
▲ 予定表、カレンダー、スケジュール : 複数人での作業がしやすいように
   ▲ ToDoリスト : 全体と個人用
▲ 企画書、仕様書、他必要書類作成&閲覧 : 簡単に記述できるようにテンプレートを揃える
▲ 参加メンバーの管理 : 申請の承認、参加メンバーの記録
▲ 担当分け&編集権限の付与 : ファイル単位、フォルダ単位
▲ 修正案の採用、非採用 : 野良の人やメンバーからの修正案を原文に採用できる
▲ 進展率の設定 : 各ファイル、フォルダごとに進展率を設定。全体の進捗具合を把握
? プロジェクト切り替え : 複数のプロジェクトを渡り歩くことができる
▲ 変数、関数が被らないようにする機能 : 変数を設定するウィンドウ、チェック機能
▲ アップロード機能 : ソースをHTML形式に変換して、指定サーバにアップロード
▲ 荒らし対策
▲ 規制情報の表示 : 荒らしのプロバイダーを表示して、同プロバイダーからの発言や編集が禁止になっている現状を知らせる
▲ プロジェクトのお気に入り登録 : 次回から簡単にアクセスできる
▲ プロジェクトの検索機能 : プロジェクト名、リーダーアカウント名で検索
▲ オフラインで編集したときの扱い
   オフ編集後、プロジェクトに繋げると最新版を自動的にアップロード
   複数人が編集した場合は複数のファイルを同時に存在させ、担当者が話し合いなどで本ファイルの採用を決める
▲ 放置されているプロジェクトの自動削除機能 : 例)30日以上リーダーが来ないと削除
× 教えて!プロジェクトのサーバ保存 : リアルタイムに教えてもらえなくても対応可能
× サーバ上でプロジェクトのファイルを管理 : リーダーがオフラインでも編集できる(ただしこれは容量の問題が…)
   各自、サーバを用意できるなら、そこをファイルの保存場所として指定できる

 

その他
▲ ファイル&バージョン管理 : 自動保存機能
   ▲ カレンダーと連動。日付をクリックするとその日のバージョンが呼び出される
▲ ファイル共有機能 : 参考資料などを全員、または特定の人物に送信
× ブラウザ機能 : 複数人でウェブサイトや動画が見れる
▲ スキン : デザインを簡単に変更可能
▲ ライセンスの取得、非取得の表示 : 取引相手がライセンスを取得しているかがわかる
○ 全ての機能をウィンドウ化して、好きな配置にカスタマイズできる。○○セットなどのように設定可能
   例)単なるエディタとして利用する場合、チャット画面などを表示せずに、コンパクトな配置に変更
   SDI、MDI、両立? 便宜上SDI方式で作ってタブ方式にするのが普通だと思うよ byリスナー
▲ 暗号化機能 : セキュリティー強化
× カメラ機能 : 顔などを映す。動物カメラ(殺伐とした開発現場に癒しを)
▲ タイムカード機能 : カレンダー、スケジュールと連動
▲ 総入力文字数の記録&総入力時間の記録 : オン、オフ可能
△ 音を鳴らす機能 : 時間設定のアラームや、ブーイング音、拍手、学校のチャイム音など遊び要素もあり。ラーメンタイマー
× 多人数への対応 : C/S方式からP2P方式への切り替え(非現実的?)C/S方式の人数的な限界ってあるんだろうか
   例えばメンバーはC/S方式で、野良の参加者にはP2Pでデータを流したり
○ ポートを開けなくても利用できるようにしたい : 導入障壁を下げる
○ 他の開発環境、エディタを用いてる人でも擬似的に同期が取れる機能(プラグインではない)
   指定フォルダ内の更新日時を調べて、変化があったファイルのみ定期的に読み込んでサーバに送信
▲ レイヤーやタブはドラッグで好きなように順番を変えることができる
× ウェブ上からブラウザを利用して行う簡易的な編集機能を提供する
× 携帯電話からの簡易連絡 : プロジェクト参加メンバーに当日参加できないことを伝えたりできる
   例)携帯メールアドレスを登録して、そのアドレスからのメッセージを受け取ることができる
   例)携帯専用ログイン画面から入ってメッセージを残す
△ 英和辞書 : 英和辞書を提供してるどこかのウェブサイトを利用。チャットにbotを常駐させるという案もあった
▲ ウェブサイトにプロジェクトへのリンクを貼ることができる
   ソフトウェアをインストール済みなら、すぐにプロジェクトが立ち上がる(Skype Meのイメージ)
▲ Skypeのようにオンライン状態を自分のウェブサイトに貼ることができる
▲ オンラインヘルプ : 画像を大量に用いてわかりやすく説明。Wikiでやるか?
▲ キーカスタマイズ機能
? 常駐機能 : 起動が早くなる。または裏でデータのやりとりをする
▲ メニューのカスタマイズ機能 : ○○セットなどで複数切り替え可能
▲ 印刷機能
▲ 参加メンバーのマウスカーソルまで見える機能
▲ アンケート機能 : 野良の人に意見を尋ねたりする
▲ メール通知機能 : メッセージが来たときに携帯へ転送できる
▲ 機能名の変更 : 例)チャット→会話
▲ 操作履歴一覧 : 例)○○がpeer.phpを編集。更新履歴よりも大きなくくりで操作を記録する
? スピードダイアル機能 byリスナー : 複数ファイルを一覧で表示。主に絵などで利用?
△ 美人時計アクセス機能 byリスナー : 真似して○○時計と称して写真を集める。猫時計、動物時計
△ いろいろなガジェットに対応 byリスナー
△ スクリーンショット機能 byリスナー : ホワイトボードなどで利用
△ 打った文字数によるカロリー計算機能 byリスナー
△ ストップウォッチ機能 byリスナー
▲ プロフィールの検索機能。プロフィールを公開設定にしていれば
   技術者を検索したクライアントから連絡をもらえたりする。2009/5/5追加

 

× 電子契約機能 : これまで書類で行っていたことを、ネット上で完結させる。契約書テンプレートも用意。2009/4/16追加

 

分散バックアップ機能(確実性はない) ライセンス機能、自己責任の同意を取る
× Peer Officeネットワークの一部として、余っているHDD資源やCPU資源を活用させてもらう
   協力者は無料でバックアップができるが、自分もHDD資源を提供しなければならない
   HDD資源の協力パーセントを指定できる。大きい容量を指定すれば、同じだけ参加者の資源を利用できる
   ファイル分割した形でしか保存できず、取り出す人のみがひとつのファイルに合成できる
   分割しないなら1対1の形で保存も可能。例えば信頼できるフレンドに保存を任せるなど

 

プラグイン機能
▲ 外部の開発者が簡単に機能追加ができるようにする
× 有名なソフトウェアのプラグインとして動作
   × 絵描き(漫画)
   × 画像加工(写真etc.)
   × 音楽制作
   × 動画編集

以下にあげるものは完成形ではなく、個別に熟考が必要であり
またさらなる機能追加も必要である。以下は現在思いつくものを列挙している。

●業務の依頼、請負機能
   このソフトウェアを利用して、同業者や違う分野の技術者に仕事を依頼することができる。(横の繋がり)
   業務名、予算、納期、説明などを設定して募集をかけ、業務の詳細を確認してもらい
   そこに応募してきた人間の採用、不採用などを決めることができる。
   (例えば現在請け負っている仕事の納期が間に合わない場合に、急遽人材を確保したりする場合など)

   業務が終わった後に、ヤフーオークションのようにお互いを評価することができ
   積み重ねられた数字による信用の構築も可能である。

   このソフトウェアのユーザーだけでなく、ウェブサイトを置き
   一般クライアントからの業務依頼などもチェックできるようにする。


●評価機能詳細
   各プロジェクトが終了したときに、プロジェクトリーダー(発案者)は参加メンバーを
   参加メンバーはプロジェクトリーダーをお互いに評価することができる。
   (教えて!は教えてもらった側は3以上の評価を受けることができない。不誠実な態度を取った場合は悪評価がつく)

   プロジェクトリーダー 評価 : 4.6(メンバー全員から受けた評価の平均)
   プロジェクトメンバー 評価 : 1(リーダーからの評価)
   プロジェクトメンバー 評価 : 4
   プロジェクトメンバー 評価 : 5

   評価された数字を足していくのではなく、良評価、普通、悪評価にわけて
   その区分けによって数字が足されていく
   1~2.4は-1  2.5~3.5は0  3.6~5は+1

   プロフィールを確認すると以下のように表示されている。

   pokky1234 : 44 - 3 ( 26 - 7 )

   ライセンス評価
   リーダー評価 : 15 - 2
   メンバー評価 : 23 - 0
   教えて!評価 : 6  - 1

   フリー評価
   リーダー評価 : 3 - 1
   メンバー評価 : 11 - 2
   教えて!評価 : 12 - 4

   良評価 - 悪評価

   プロフィールではフリー評価も確認できるが、プロジェクト一覧などで表示される
   名前の横の数字はライセンス評価のみである。区分けすることによって
   ライセンスを取得した人の評価に価値を持たせたい。

   本アカウントの評価は、フリーアカウントも合わせた評価の合計にすることもできる。


●担当分け
   ファイルの担当を分けることが出来る。プロジェクトのリーダーは全ファイルに対する権限があり
   それ以外の人間は、自分の担当ファイルの開発を進めていく。


●ロック機能
   複数人が一斉にひとつのファイルに記述すると混乱が生じるため
   ファイルの担当者のみ記述ができるように全行をロックしたり
   絶対に変更されては困る場所を、部分的にロックしたりすることができる。
   時間がたてば自動的に解除されるようにも設定できる。
   ロックした当人がオフラインになれば、自動的に解除される設定にもできる

   ロックの仕方
   複数行をドラッグして、ドラッグした場所にあるコードを
   編集できないようにロックすることができる。あとは全行ロック


●参加者のオンライン、オフライン表示
   名前、アイコン、体調などが表示される。
   また役柄も設定することができる。
   基本セット:リーダー、○○担当、○○管理
   役職セット:会長、社長、専務、常務、部長、課長、係長、平社員
   戦国セット:貴族、平民、農民、商人、武士、将軍(このようにふざけたノリもあり)


●保存機能
   10分ごとに全ファイルを自動保存。保存間隔(○○分など)は設定可能。
   保存ボタンを押す。またはツールを閉じると現状が保存される。

   過去のファイルは日付ごとに管理

   2009年3月27日
    ver.3 ユーザー1 ユーザー2 ユーザー3(参加者の名前も記録される) 
    ver.2 ユーザー1 ユーザー5
    ver.1
   2009年3月26日
    ver.1
   2009年3月20日
    ver.2
    ver.1


●アカウント
   アカウントを複数持て、その中のひとつを本アカウントに設定できる。
   →本アカウント 1つ
   →フリーアカウント 残り
   企業の業務などを請け負う場合は、実名の本アカで応募、参加する。
   匿名の場合はフリーアカウントで。

   それぞれプロフィール、自己紹介、経歴、履歴などを記述可。


●会議
   会議に特化した機能。上記サンプル画像では、コードエディターがメインで
   会議をするための画面配置にはなっていない。会議を行いやすくするための機能が必要。


●プロジェクト切り替え
   複数のプロジェクトに参加している場合、簡単に切り替えができるようにタブなどを用意する。


●スキンでデザイン変更
   自分好みの外観に変更できるとソフトウェアへの愛着がわく。


●進展率
   自分が担当しているファイルの開発率、進展率を設定することができる。
   これによりプロジェクトリーダーが全体の進み具合を把握する。
   担当とリーダーそれぞれがそのファイルに対する進展率を設定することもできる。


●公開、非公開
   プロジェクトリーダーは、開発メンバーのみで進める非公開設定と
   不特定多数の人間がソースなども含め閲覧できる公開設定、そのどちらかを設定することができる。
   公開設定であっても、パスワードが書かれているファイルなどは、部外者には非公開にすることができる。
   さらに一行だけ、一部分だけモザイクや黒塗りにすることもでき
   権限がある人間以外はその指定行を閲覧することができないようにも設定可能。


●権限与奪
   誰にどれだけの権限を与えるかを設定できる。
   リーダーは全権。各担当者には、その担当部位の編集権限など。
   閲覧している部外者にもコードエディターで直接コードを入力させることもできるし
   権限をレイヤーによる修正案の提出のみにして
   そのコードを原文に採用するかどうかは該当ファイルの担当者が決めることもできる。


●アップロード機能
   開発プロジェクトの内容をHTML化してアップロード。ウェブ上でその進展具合を確認できる。
   例えばオープンソースのソフトウェア開発の場合
   ソースをブラウザで見れる形式に変換して、指定サーバにアップロードすることができる。
   それを見た部外者が興味を持ってアドバイスをくれたり、開発に参加してくれたりなど。


●荒らし対策
   リーダー含め、開発メンバーは閲覧者一覧を見ることができる。
   荒らしが入ってきた場合、該当者をBAN。そしてこれまでに普通に話していた人たちのみに発言権を与え
   新規の人間は閲覧のみでコメントはできない状態に設定可能。
   また閲覧者のIPを記録して、30分以上見てるIPのみ発言が可能といった設定も可。
   発言間隔の設定。掲示板のように1分に1回のレスまでと設定して連投規制。
   他にはフリーアカウント禁止、本アカウントのみなど。
   BAN画面を映すと殺伐とするので、部外者には閲覧者一覧のウィンドウは見えない状態にできる。


●変数が被らないようにする機能(関数名なども)
   複数人での開発の場合、変数の設定が被ったりする可能性がある。
   変数を設定するウィンドウや、チェック機能などを用いて被らないようにする。


●仕様書のテンプレート
   複数人で作業をするため、仕様書は非常に大切である。
   その要である部分を簡単に記述できるように
   各分野(ソフトウェア開発、ウェブ系など)それぞれに対応できるテンプレートを用意しておく。


●コードの色分け
   サンプル画像のようにコードの色分けが自動的にされると、非常に扱いやすい。


●コードの候補表示
   例えばprintfならpを入力した段階で、pのつくコードが一覧で候補として表示される。
   入力の短縮。あまり使わなかったけどDreamweaverでもあった。必要性についての意見求む。


●コミュニケーション機能
   動画やウェブサイトなどを見ながらボイスチャットやテキストチャットができる。
   遊びの側面が強い。

フレンドバックアップ(Peer Officeのアカウント、フレンド機能を利用する)

ネットを介して信頼できる友達に保存を任せ、相互にバックアップをしあうソフトウェア。
データは暗号化がされ、友達でも中身を見ることが出来ない。
大切なファイルをお互いが預かりあう。

PC起動と共に立ち上がり、自動的にソフトウェアが相手のオンライン状況を確認。
バックアップフォルダとして指定したフォルダに新しいファイルが追加されていたり
指定の既存ファイルが更新されていれば、友達のHDD内に自動的にバックアップを行う。

完全に裏で動作し、お互いに遠慮がちな気持ちにさせないことが重要。

 

これを独立したソフトウェア&Peer Officeの機能(プラグイン?)として開発したい。
すでにオンラインストレージサービスを提供している企業は多々あるが
主にバックアップを目的としている個人なら取り込めるのではないかと思う。
こちらはアカウントの管理だけをすればよく、ストレージ用のサーバを用意する必要もない。
無料でサービスを行え、利用者が増えれば収益をあげられるようになるかもしれない。
また関連するソフトウェアとしてPeer Officeを使ってもらえる可能性もある。