【プロジェクトリーダー】

アカウントを作る。実名アカウント(本アカ)とフリーアカウント複数を作れる。
それぞれアイコン、プロフィール、技術分野、自己紹介、経歴、履歴などを設定可。
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ログイン
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プロジェクトの題名、その他を登録する。PeerCastの配信時のように。
プロジェクトは公開、非公開、仕事依頼、教えて!の4種類を設定できる。
誰でも閲覧できる公開設定、メンバーのみの非公開設定
仕事依頼は仕事として技術者に募集をかける設定。予算や業務の概要を確認してもらい
興味をもってくれた人と連絡を取ることができる→話が折り合えばメンバー登録。
教えて!はわからない部分を詳しい人に教えてもらうための設定。
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プロジェクトへ参加申請をしてきたメンバーの承認
(申請者のプロフィールを確認でき、個別に会話もできる)
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メンバー一覧ウィンドウに参加メンバーの状況が載る。
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ボイスチャットやテキストチャットで業務の概要説明
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リーダー一人、または複数人で仕様書の作成
仕様書を作成しやすいように、専用のウィンドウやテンプレートが用意されている。
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メンバーに担当部分の編集権限の割り振り。ファイル単位、フォルダ単位。
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◆業務開始
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ファイルを開く、開いているファイルのタブが開く(自分で編集するとき)
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メンバーの状況を管理するときは、メンバーが開いたタブをクリックして進行状況を監視。

 

 

【参加メンバー】

アカウントを作る
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ログイン
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参加するプロジェクトを検索する。
公開設定のプロジェクトの場合はYPのように一覧から探すことが出来る。
非公開の場合はプロジェクト名や、プロジェクトリーダーのアカウント名で
検索することができる。
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参加申請(この例は非公開プロジェクト)
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リーダーに承認されるとプロジェクト内部に入ることができる。
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メンバー一覧ウィンドウに参加メンバーの状況が載る。
  ↓
ボイスチャットやテキストチャットで業務の概要説明
  ↓
リーダー一人、または複数人で仕様書の作成
(予め作成してあるのならそれの確認)
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リーダーに編集権限を割り振ってもらう。
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◆業務開始

 

 

【野良(野次馬、外野)】

アカウントを作る
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ログイン
  ↓
参加するプロジェクトを検索する。公開設定、仕事依頼、教えて!のプロジェクトを確認できる。
YPのように一覧から探すことが出来る。
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プロジェクト内部に入る。
公開設定のプロジェクトの場合、誰でも中を覗くことができる。
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仕様書や各ファイルをチェック
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チャット欄でいらんチャチャを入れたり、アドバイスなどを送る。
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誰にでも編集権限があるプロジェクトの場合は
野良の人間でも直接コードを編集することができる。

編集権限がない場合は修正案の提示をすることができる。
その案の採用、非採用は担当者、またはリーダーが決める。
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面白いプロジェクトだと感じたときはお気に入り登録。
次回からは簡単にアクセスすることができる。