
・ 仕様書が書ける方
複数人で開発を行いたいと思っていますので
まずしっかりとした設計図、構成を完成させてから役割分担を行って開発を進めていきたい。
この書類があれば、あとは協力者の分担を行うだけという段階まで作ってくれる方いませんか?
非常に面倒な仕事だということで、なかなかやってくれる人が見つかりません。
・ 開発リーダー
発案者は総責任者ではあるのですが、開発における知識はありません。
素人では開発のリーダーシップを取るのは無理ですので
そのあたりをまとめてもらえる方がいれば非常にありがたいです。

現在は仕様書ができていませんので、まずそれを完成させたいです。
仕様書ができれば、役割ごとに人を募って開発を進めていくつもりです。
興味を持ってくれた方は、その段階で名乗りを上げていただければと思います。
肝心の仕様書を書いてくれる方は随時募集中です。
もしやってくれる方がいましたらこちらまでメールください。
メールアドレス:rodinia@hotmail.co.jp
掲示板への書き込みで表明してもらっても構いません。
http://jbbs.livedoor.jp/business/6193/
外部の方で興味を持たれましたら、ピアキャストで配信していますので
よかったらチェックしてみてください。人間性も含めて理解してもらえるのではないかと思います。
チャンネル名は「あづみ」 タイトルは「株式上場を目指す!」で不定期に配信をしています。

報酬はインセンティブ形式で、うまくいけばいくだけ大きい額になり得る。
一般的な相場換算での報酬 → 相場の倍 → 未公開株
このソフトウェアが完成し、それなりの売り上げをあげられた場合は
まず開発に参加してくれた方への分配を行います。
さらに継続的かつ規模の大きな売り上げを得られた場合は相場の倍まで支払います。
ここから先の実現性を語るのは早すぎるかもしれませんが
もし目標としている点まで到達することができれば
各人の協力度に応じて、ストックオプション的に株式を提供しようと考えております。
確かに現時点では夢物語に近いものがありますが
リスクとリターンをよく考えれば、損な話だとは感じられないのではないでしょうか。
全ての経費は発案者が負担し、協力者はその能力を提供するのみで
それ以外のもの、例えば自分の懐を痛めなければならないということはありません。
足元にはいばらが広がるが、見渡せば先に大きく開けた道が見える
非常に面白い企画だとは思いませんか。
発案者を試金石にし、経験を積むことができる。
「いつか独立して事業を立ち上げてみたい。」
「自分が今持っているソフトウェアのアイデアを世に出したい。」
このような考えを内に秘めている方なら
経験を積むことの重要性を感じてもらえると思います。
通常の仕事では商売の内部までを覗く機会はあまりないはずです。
クライアントが望んだものを提供するまで
もしくはそこから一歩進んで保守、管理業務などを請け負うのが一般的ではないでしょうか。
この企画ではまずどのようにして収益を上げるのかから考えていかなければなりません。
ソフトウェアが完成したらそこで終わりではなく
どうすればユーザーに利用してもらえるようになるのか
その道筋を自分達で考えなければ報酬を得ることはできません。
一生、今いる会社で安定的に暮らしたい。
フリーでやっているが細々と生きていければそれでいい。
このように考えている方にはあまり魅力的に感じてもらえないかもしれませんが
一国一城の主を志す者にとっては、この企画によって他人の資本を用いながら
貴重な経験を積む価値の大きさを感じてもらえるはずです。
人脈を築ける。
これはインターネットを介して人を集め、実行する企画です。
自分の身の回りのごく狭い世界だけではなく、様々な人の協力を必要としています。
こういう場で共になにかを作り上げることができれば
自然と横の繋がりもできているのではないでしょうか。
そう考えれば成功しようとも、失敗しようとも
この企画に参加して何も得るものがなかった、ということはなくなるはずです。
自分主体の仕事を行う上で、人脈ほど価値のあるものはないと思います。

成功報酬形式のため、失敗した場合かけた労力に等しい対価が得られない可能性がある。
予算的に厳しいため、開発段階で大きな額を使うことはできません。
ある程度、協力してもらった段階で信用としてごく小額の金銭を支払うつもりですが
おそらくその段階でも、すでに全く元が取れていない状況になると思います。
失敗した場合、当然発案者は痛手を負いますが
協力してもらった方も、提供した労力分の報酬が得られずに終わることになります。

これから先の人生でこのような企画を立ち上げる人間に、はたして幾人も出会うでしょうか。
そしてその企画に関わってくれと、協力を求められることが幾度もあるでしょうか。
人生における機会は無限にあるわけではありません。
くだらないと切り捨てて、危うきに近寄らない君子を気取ることもできるでしょう。
ですが、それでは失敗の味も成功の味も知ることはできません。
「勝事ばかり知りてまくることを知らざれば、害その身にいたる。
※勝ってばかりで負けた経験がなければ、やがて痛い目に遭う。」
有名な戦国武将、徳川家康もこう言ったように勝利、敗北そのどちらにも大きな価値があるのです。
最初から挑戦する機会を避けてしまっては、そのどちらを得ることもできません。
あなたはすでに守りに入る年齢でしょうか?
60歳、70歳ならそういう考えでも仕方がありませんが、まだまだ長い人生の途上ではないのですか?
この機会を逃せば次にどんな機会があるのでしょう。
もしこの企画が近い将来大きな成功を収めるものだとしたら
あなたの人生においても大きなチャンス、貴重な経験を得る機会になるかもしれないのです。
非常に長くなりましたが熱い魂を持った有志、協力者を求めております。
何卒よろしくお願い致します。
あづみ
